アンチエイジングには内臓を休める日を作る

アンチエイジングには内臓を休めることも大事だと聞いて、年に2回ほど休肝日ならぬ内臓を休める日を作っています。
その日はお水だけでゆっくり家で体を休めて過ごし、その次の日から軽い食事でお腹の調子を戻していきます。
特に最初の食事はできるだけ消化の良い物を選び、5分がゆ程度のものから食べ始めます。
少しずつお米の量を増やしていき、3日ほどで元の食事に戻します。
極端な断食は体に毒ですが、一日でも内臓を休めると体全体がとても好調になります。

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空腹になってアンチエイジング!

食事は3食食べなければ体に悪いというのが一般的な認識ですが、実は空腹になると若返り遺伝子がオンになるので、本当に空腹に鳴ってから食べた方がアンチエイジング効果があります。
空腹になるとサーチュイン遺伝子が活発になり、老化や病気を食い止める遺伝子が活性化し、エネルギー効率も良くなるので、ダイエットにも効果があります。
簡単なアンチエイジングをはじめたいと言う人は、まずは、本当に空腹になってから食事をするという方法に変えてみてください。

20代向けのアンチエイジング化粧品を

20代だからまだアンチエイジングなんて早いかな、
興味はあるけどアンチエイジング化粧品ってもっと年齢肌が
ターゲットになってそう、って思っていて、興味はあるのに
アンチエイジングを始めるのが遅くなっている20代も多いそうです。
ですがアンチエイジングは早い年齢から始めるほど効果が
大きく、老化を強力に予防しますから、できれば20代半ばから
始めるのが理想だそうです。
ですが確かにその年齢で40代がターゲットの化粧品を使っても
効果的とは思えません。
ですが最近ではそんな20代から始める20代を対象とした
アンチエイジング化粧品が出ているんですよ。
ですからその年齢にとってもっとも必要な成分でしっかりと
ケアできるんです。しかも40代以上の対象化粧品よりも
お値段がお手頃ですからお手軽に始められますよ(^o^)v

BL大好きな腐女子がアンチエイジングをしながら肌ケアについて学んでいくブログです。